黄金時代―GOLDEN AGE―

世界を変える男の活動記録

子供がいても起業はできるのか?

どうもこんにちは。
世界を変える男、河村ケンジロウです。




本題に入る前にちょっとメモを…
Twitterで流れてきたので貼っておきます。
これが今の政権の認識ということで↓



税金は国民から吸い上げたものらしいです。
もう日本の政治には微塵の関心もない河村ですが、それにしてもひどい…(笑)




さて、そんな吸い取られる話は置いておいて…(笑)
今日は結婚していても起業はできるのかという話。


あんまり今までは書いてこなかったんですが、
世界を変える男、実は去年の2017年に結婚していました。




ちなみに河村はこれまで自分の家のことについてはネット上に情報をあげてきませんでした。まぁ色々あって批判が飛んできそうってところだったり、リア充自慢っぽくてなんだか嫌だなーというのもありました。




しかし最近考え方が変わり、もしかして子供ができて開業を諦めた人が日本には結構いるのではないか?そう感じるようになりました。


もし河村と同じ境遇で子供のために起業を諦めた人がいるとしたら?河村の状況を発信することでその人たちに少しでも勇気を与えることができたら発信しない手は無いと感じました。


特に河村と同じ20代で子供がいる世代は日々の生活のことで手一杯かもしれません。本当に生活に追われている人は河村もそれ以上言えませんが、ただ可能性はゼロじゃないとは伝えたいです。




起業家ってなんかこうタイミングにものすごい人生左右されている感があります。そしてそのタイミングの捉え方とそれをどう使うかが求められるわけです。子供が生まれるというタイミングもどう捉えるのかは極めて重要です。





一般論として、


「子供が産まれたら起業は危険だ!」
「子供がいるならすぐに就職しなさい」

みたいな論調が出てきます。そりゃ短期的に見れば安定した職業につけるので子供がいるならそういう道を進むのも無理はありません。河村にも理解できます。


しかし社会がこれだけピンチの時に何も行動しないでまず自分の子供をどうこうって…それはただの逃げでしょう。自分の子供で手一杯で社会が危機的な状況になっても自分には責任はないと思っている大人が信じられないほどいます。


そういう人に限って将来自分たちが追い込まれた時に周囲に文句を言うと思います。河村はそう言う大人にはなりたくない。当事者意識を持って本当に子供たちの未来を守るために何をすべきか今から考えて行動していきたい。



まぁ就職して働かれている方はいいのですが、起業しようと思っていてそれでも子供を言い訳にしない人に関してはちょっと違うでしょうと。


なので河村としては子供がいるとかいないとか、それはあなたが勝手に決めている言い訳に過ぎませんと主張したい訳です。


子供がいるから、子供のために起業は諦めますなんて、子供からしたらこれほどおこがましい話はない訳です。



赤さん「俺を言い訳に起業を諦めるなんてカッコ悪いぜあんちゃん」


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定番の素材ながらこれを使わざるを得ない…(笑)




という訳で河村ケンジロウ、起業家だけでなく父親業も頑張ります。
あまり家に帰れないので妻には苦労をかけますが…

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今現時点では子供を育てた実績がないです。しかし子育てと起業が両立できるのか否か、もちろん出来ませんでしたでは許されませんが、実績を作るために公開実験をやっていこうと思います。

世界を変えると主張し続けると何者になれるのか?この辺のことも含めて河村はブログで公開実験をいくつかやっています。



まぁその辺は追々ブログに結果を挙げるのでそれを見ていただければお分かりいただけるでしょう。


では今日はこの辺で!